投資の記事一覧

太陽光発電のお天気保証のお金をいただきました。

2012年の愛媛県の日照時間が少なかったために、販売業者さん独自の、保証金をいただきました。

太陽光発電は、保険などでリスクヘッジもしやすく、収益も、10年、または、20年確定しているようなものなので、リスクの少ない投資ではないかと思います。

また、環境にも貢献できるというのも嬉しいですね。

太陽光発電システムの設置料金も、かなり安くなってきました。

たくさんの業者さんから見積もりを取ることが、投資額を抑える秘訣ですね。

しかし、たくさんの業者さんから見積もりを取るのは大変です。

そういう場合は、こういう一括見積もりサイトで見積もりを取るといいですよ。
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投資, 運用する

2012-04-21 14.12.48

写真は1年ほど前、浦田健さんとご一緒させていただいた

マレーシア不動産視察に行ったときのものです。

そのときに、購入された方が何人かいらっしゃいましたが

その方は、大きく円安に動いたために為

替差益だけで数百万円の含み益を持っていることになります。

今後、海外の投資というのは、為替や日本のリスクを考えると

視野に入れておく必要があります。

今日届いた浦田健さんの

「金持ち大家さんになるための実践ニュースレター」

⇒ http://www.urataken.com/003/post_18.html#nyukai”
もミャンマーの不動産や、金、外貨についての内容でした。

準備している人としていない人とでは

時間が経てば経つほど、大きな違いが出てくるでしょうね。

浦田健さんの海外不動産投資スクール
⇒ http://bit.ly/18tKuxO

海外投資バイブル
⇒ http://bit.ly/105GeR9

投資

不動産投資は楽じゃない

⇒ http://www.nikkei.com/money/investment/mandi.aspx?g=DGXZZO5433440024042013000000

こんな記事が出ていました。

楽じゃないのは当たり前だと思います。

需要となる人口は減少してきているのに、供給となるマンションは、毎年新築のマンションが建設されています。

需給関係は崩れていくのは当然ですので、楽じゃないのが当たり前ですね。

楽ではないのですが、しっかり努力すれば、していない大家さんが多いので、それなりに結果が出やすい業界だと思います。

特に地方では、その傾向が強いのではないでしょうか?

では、どういうところに力を入れて努力していけばいいのでしょうか?

努力していても、ポイントを外してしまっていては、それは無駄な努力となってしまいます。

物件の選択のポイントであったり、購入後の運営の仕方であったり、不動産業者さんとのお付き合いの仕方であったり・・・

もし、

全く検討がつかない

というのであれば、こちらの教材がおすすめですよ。
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これから、地方の物件を購入していきたいという方は特におすすめですよ。
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投資

世界の株式市場が

怪しい動きになってきました。

日経平均株価は

9000円がサポートラインとなっています。

今回、このサポートラインを

トライするのは3回目。

チャートで多いパターンは

3回目トライし

その後、半値や3分の1戻して

3.5回目でサポートラインや

レジスタンスラインを突破するパターンです。

今回、日経平均株価は

この9000円のサポートラインを

明確に割り込んでくると

バブル後安値の7000円割れを

試しに行くことになるでしょう。

しかし、今は信用取引や

先物取引、CFD取引などで

売りで儲けることも

カンタンにできるようになっています。

こういう取引を知っておくことも

下落相場では必要ですね。

今なら商品先物取引では

超有名な野川徹さんの

CFDを利用して利益を倍増させる方法

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投資

日経平均株価は、1万円手前のところまできました。

日経先物は1万円を一時達成しております。

今月12日のメジャーSQ(先物、オプションの清算日)に向けての
攻防もあるのでしょう。

しかしこの流れは、先月の5月29日に昨年10月から続いた
7000円~9500円のボックス相場を上抜けたときに
予測できたことです。

このボックスを上抜けた時に買えた人もいるでしょうし
7000円のボックスの下限で反発したところを
買えた人もいるでしょう。

しっかりとテクニカル分析をして、買いサインが出たところで
買えた人は、含み益が出ていると思います。

では、どこで利食いすればいいのでしょうか?

多くの人がよくやってしまうのが、含み益が出てくると
その含み益が、損失に変わってしまうのを恐れて
すぐに利食いを入れてしまうことです。

そのため、大きく利益が取れずに、今までのロスカットしてきた
損失を超える利益が出てこないのです。

トレンドというのは、長い期間続くものだからです。

ですから、そのトレンドが終わり、ボックス相場に入ったり
下落トレンドに変化するまでポジションをもち続ける
のです。

30%上昇したら利食いを入れる
2倍になったから利食いを入れる

などの、ルールを持っている人もいるでしょうが
相場は、そのポジションの利益とは関係せずに
上下します。

売買する最高のタイミングは

上昇が始めるときに買い、上昇が終わるときに売る

これが、株を売買する最高のタイミングでもありますし、
利益を最大化するタイミングでもあります。

自分のポジションの都合ではなく、相場の都合で売買しましょう。

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資金管理方法、株式相場の下地がいかに整ってきているか
といった株の相場環境の変化を見る方法など、大事な要素が
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今の日本株に来ているチャンスで確実に稼ぐための
方法が話されていますので、株のトレードをしている
という事だったら確実に見ておいた方がいいですよ。

松下

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投資

イギリスの経済学者ケインズの美人投票の論理というのがあります。

株式投資は、美人投票のようなもので、自分が美人だと思うものではなく
多くの人が美人だと思うものに投票していかないと儲からない
というものです。

株価が上がるのは、買う人が多いから上がるのです。

決して、会社の業績がいいから、将来性があるから上がるのではないのです。

それを考えると、株で儲けようと思えば動かない株ではなく
上がっている株を買っていかなくてはいけません。

つまり、みんなが買っている株ということです。

そうすれば、持っている資金を有効に使うことができます。

しかし、多くの人は、逆に資金を眠らせてしまっていることが多いのです。

そう、塩漬けです。

塩漬けの原因は、ロスカットできていないことです。

ロスカットについては無料レポート
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これでは、お金を有効に使うことができません。

値上がりしている株があるのに、指をくわえて見ているだけになります。

もし、ロスカットできていれば、もっともっと有効にお金を使うことができます。

そのような株はさっさと処分して、値上がりする、みんなが買っている株を
買っていきましょう。

株式市場は底を打った!?絶対見て欲しい無料動画セミナーです。
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投資

株式やFX、商品先物の雑誌やネット、テレビなどを見ていると

日経平均株価は、2万円まで上がる
いやいや4000円まで下落する
米ドルは価値がなくなってしまう
原油は200ドルまで上がる

など、人それぞれ、いろいろなことを言っています。

なぜ、事実は一つのはずなのに、いろいろな意見が出てしまうのでしょう。

それを考えるのは、投資をする上で大切なことです。

それは、トレードをしている多くの人が間違えていることです。

なぜ、いろいろな意見が出てしまうのか?

それは、人間は

自分の見たいものを見る
自分の都合のいいように物事を見てしまう

動物だからです。

もちろん、このような見方をしなければ、相場で買ったり売ったりすることは
できません。

上がると思っているから買う
下がると思っているから売る

これがトレードのエントリー部分になると思います。

これはいいのですが、そのあとが問題なのです。

相場が、自分の見方と反対方向に動き出したときです。

ここで、多くの人が間違えてしまうのです。

「いや、自分は間違えていない」
「もう少ししたら、相場は反転するだろう」

と考えて、そのままポジションを持ち続けてしまうという間違いを
犯してしまうのです。

そして、現物のレバレッジの利いていない投資なら塩漬けで
身動きが取れなくなります。

信用取引やFXや先物取引などのレバレッジの利いた取引になってしまうと
強制ロスカットされ、全財産をなくして市場から退場させられてしまうのです。

相場に絶対はありません。

絶対はないからこそ、
自分の相場に対する見方と反対に動いたときの対応
を考えていないといけないのです。

そこが、市場に長くいられる人と、あっという間に退場させられてしまう人との違いなのです。

相場の見方を鍛えること、テクニカル分析を勉強することも大切なのですが
生き残るためには、もっと大切なことがあるのを覚えておいてくださいね。

無料レポート
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オーストラリアドルについてのセミナー動画はもう見ましたでしょうか?

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投資

3日に発表されたオーストラリアのGDPは、いい意味で予想を裏切り
前期比、前年比ともに0.4%増となり、リセッション入りとなる
2四半期連続のマイナス成長を回避しました。

豪ドル円も、日本株式同様に、昨年10月から続くボックス相場を
完全に抜け、底うちしたように思います。

短期的には、少し上昇スピードが速まり、一度下げてくるほうが
チャートの形としては自然な形になるでしょう。

今年の2月と4月の安値を結んだサポートライン付近で
反発を確認して買っていくのもいいでしょう。

その辺の判断は人それぞれでしょうが、一番大切なのは
やはり、ロスカットと、資金管理です。

これさえ守っていれば、多少テクニカル分析が下手でも
生き残っていくことができます。

詳しい内容は、無料レポート

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投資

それでは、前回のブログの続きです。

株式、FX(為替)金などの商品先物などの投資、トレードなどの取引で稼ぐには

シナリオを立てて、買う根拠、売る根拠をハッキリさせる。
その根拠が崩れたところで損切りする
トレードで儲けるには、損は小さく、利益は伸ばす
2%ルールからポジション量を決める

というお話をしました。

あとはこれらを実行に移していくだけなのですが
ここで大事なことは、
シナリオを途中で変更しない
ということです。

特に、多いのが損切り注文の変更

ポジションを持ったときに、ストップ注文、逆指値で損切り注文を
入れるのですが、この価格に近づいてくると、この注文を変更したり
取り消したりしてしまうのです。

損切りせずに、運よく利益を上げることもあるでしょう。

しかし、幸運は毎回続くわけではありません。

損失が大きくなるにつれて、損切りするのは難しくなってきます。

そして、行くとこまで行って、全財産をなくしてしまうのです。

それまで、いくら稼いでいても、
1回の損切りしないトレードで全財産を失ってしまう
のです。

だから、損失を小さくする損切り注文が大切で、それを変更しては
だめなのです。

損失を確定する損切りは、精神的にも辛いことです。

しかし、これをしなかったら、間違いなく、いつかは市場から退場させられてしまうのです。

必ず、トレードする前にシナリオを立てて、それを変更しないようにしましょう。

それが、初めのブログでお話した、感情でトレードしないことにつながるのです。

今回で、この
株式、FX(為替)金などの商品先物などの投資、トレードなどの取引で稼ぐには?
のシリーズは、ひとまず終了です。

少しでも、あなたの投資の参考になればいいなと思います。

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投資

それでは、前回のブログの続きです。

株式、FX(為替)金などの商品先物などの投資、トレードなどの取引で稼ぐには

シナリオを立てて、買う根拠、売る根拠をハッキリさせる。
その根拠が崩れたところで損切りする
トレードで儲けるには、損は小さく、利益は伸ばす

というのをお話しました。

では、損切りラインを小さくするのは前回のブログでお話したとおりですが
もう一つ大切なことをお話します。

それは、ポジションの大きさです。

いくら、エントリーから、損切りまでの価格を小さくしたとしても、
莫大な量のポジションを作っていたら、損失は大きくなってしまいます。

そこで、目安になるのが、自分が持っている資金量です。

世界のトップとレーダーで、長期間生き残っている多くの人が
1回のトレードでの損失許容量は、資金の2%だといっています。

中には、1%という人もいます。

どういうことかといいますと、100万円の資金を持っていて
トレードしたとします。

そのトレードで損をしていいのは
100万円×2%=2万円
ということになりますね。

では、今の「日経平均先物ミニ」を、レジスタンスラインを超えた
9520円で買うというシナリオを立てます。

すると、損切りラインは、ボックス相場に戻ってしまう
9470円に設定したとします。

価格差は50円になります。

すると損をしていい2万円÷価格差50円=400

という数字が出てきます。

日経平均先物ミニは1枚当たり100単位ですので、
今回のシナリオで売買していいポジション量というのは
4枚ということになるのです。

多くの人が間違えるのは、2万円という数字を決めてから
損切りラインを決めてしまうことです。

先ほどの話で言うと、日経平均先物ミニをとりあえず10枚買って
2万円損をしていいのだから

2万円÷10枚(1000)=20円

損切りラインはエントリーの20円下に入れよう

と、根拠のない損切りラインを決めてしまうのです。

これでは、9520円で買って、9500円で損切りしてしまっては
まだ、ボックス相場に戻っていないのですから、上に向かう可能性が高く
損切りした後に、上昇して手が出ない
という状態になってしまうのです。

大事なことは、

シナリオをたて、先に損切りラインを決めてから
損失が2%になるポジション量を決めるという順番

です。

決して、先にポジションを作って、損切りラインを決めないようにしてくださいね。

さて、あとは、これを実行に移していくだけです。

次回、この実行で気をつけることをお話しますね。

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